(シュッ シュッ シュシュシュッ)
ブルーな気持ち(シュッシュッ)
お茶を飲もうと思ったのにお茶をきらしていたとき(シュッシュッ)
ブルーな気持ち(シュッシュッ)
お茶を飲もうと思ったのに電気ポットにお湯が無かったとき(シュッシュッ)
ブルーな気持ち(シュッシュッ)
お茶を飲もうと思って電気ポットも満タンなのにコンセントが抜けてて水だったとき(TдT)
・・・・・・。
と、思わず「色とり忍者」をやってしまいたくなるくらい、5月というのはダルいことがあります。いわゆる五月病というやつですかね? 五月病って医学用語ではないって知ってました?
連休明けあたりからダルさなどが出てくることが多いのでこういう病名になったみたいですね。
ようするに入学や就職など新しい環境がスタートし、緊張や不安などストレスの連続。ちょうど1ヶ月してゴールデンウィークに入りちょっと気が緩んだところでドーンと精神的疲労に襲われるというパターンですね。
年中無休で五月病のワタクシ独自の解決方法をばらしちゃいましょう。
①がんばらない ②テキトーに流す ③違うことする
「なんだ、いつもどおりじゃないか!」という声も聞こえてきますが・・・
イヤイヤ意外と奥が深いんスよ。自己を達観するとでも申しましょうか・・・。
人間も携帯電話と同じなんじゃないかと思います。どんなに通話やメールをしたくても電池がなければできません。人間も同じくやりたいこと、やらなきゃいけないことがあってもモチベーションがあがらなければできません。
人間も充電が必要です。
ダルいときは無理をせず、エンジンがかかるまではアイドリングをします。そして部屋の空気を入れ替えるように、何か他のことをして(考えて)心のなかを入れ替えます。
とくに1年生のみなさん。まだまだ先は長いですからね~。今無理するとあとが続きませんよぉー。自分のペースをつかむまではゆっくりあせらず行きましょぉー!
私もゆっくりあせらず仕事していいっスか?あ、だめ?あ、アレまだやってないっス・・・。あ、ハイ、急いでやります。スンマセン・・・。(トホホ・・・)
(小徳)